1. ホーム>
  2. 共用設備検索>
  3. ラマン顕微鏡

共用設備

ラマン顕微鏡

ラマン顕微鏡
装置名称 ラマン顕微鏡
メーカー名 レニショー Renishaw
型番 inVia Reflex
用途 ラマンスペクトル測定、ラマインイメージング
Raman spectrum measurement, Raman imaging
▼ 2022/01/28から共用設備等で利用開始
仕様 ・レーザー波長:532nm及び785nm
・波数分解能:0.3cm-1
・空間分解能:水平0.25µm、垂直1µm
・対物レンズ:5倍、20倍、50倍、63倍(水浸)、100倍
・温度制御:-196~600℃
【特徴】
・ラインレーザー照射による高速ラマンイメージング。
・繋ぎ目のない連続した広い波数範囲のスペクトル測定。
・共焦点機構による高い空間分解能。
【備考】特になし

利用時間単位 時間(1h)
機器利用料金(税抜金額)
  • 大学・公的機関3,000円/時間
  • 中小企業5,000円/時間
  • 大企業10,000円/時間
利用可能形態
  • 機器利用:○
  • 技術指導:○
  • 技術代行:○
マテリアル先端リサーチインフラの利用
問い合わせ先部署 ナノテクノロジー融合ステーション (ナノバイオ)
設置場所 千現地区 材料信頼性実験棟202室

※予約状況につきましては、お問い合わせください。

スマートフォン用ページで見る